マクドナルドはアプリの利用習慣を根づかせるため、生活者が「スコアを貯めてポイントに交換」できる一連のキャンペーンを展開しています。 スコアとポイントは別々の仕組みになっており、スコア自体は購入と直接ひもづかないため、ミッション型キャンペーンに柔軟に活用できます。(本事例はマクドナルド公式サイト・アプリを参考にしています)
マクドナルドのアプリには会員専用のミッションエリアがあり、チェックインボーナスや毎日の運試し、アンケート回答、動画視聴などでスコアが貯まります。クーポンが当たることもあれば、スコアがもらえることもあります。スコア30につきポイント1に交換でき、ポイントは商品との交換に使えます。たとえばチキンナゲットセットなら、100ポイントで無料引き換えが可能です。
マクドナルドでは、スコアをポイントに交換することで実際の商品と交換できる仕組みになっています。アプリにはスコアが減る特別なキャンペーンも用意されています。マクドナルドを楽しみながら、ちょっとした空き時間にスマホでスコアを貯めるのも一つの楽しみです。スコアが貯まるほどポイントに交換したい気持ちが高まり、心地よい循環が生まれます。
Feversocialの「ポイントセンター」なら! 20種類以上のポイント獲得ミッションと、ポイントを賞品と交換できるキャンペーンモジュールを自由に組み合わせ、多彩な施策を実現できます。
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ポイントで会員を惹きつける ゲーミフィケーションマーケティング
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