主催者が収集した作品を一括アップロードし、手軽にオンライン投票コンテストを開催できる機能です。開発や高額なマーケティング予算をかけることなく、応募作品(画像・動画)の管理から特設サイトの構築まで、コンテスト運用をワンストップで完結できます。投票者の認証はLINEやFacebookのログインに対応。1日1回投票やアカウントごとの最大投票数の上限設定など、柔軟なルール設定可能です。
コンテストは、拡散力No.1のマーケティング施策です。テーマ設定さえ誤らなければ、コンテストを通じて潜在顧客を発掘し、会員とブランドの関係を深めることもできます。テーマに共感した人が自然と参加してくれるうえ、優勝を目指して友人や家族を巻き込み、投票を呼びかける動きも生まれます。
投票コンテスト以外にもさまざまなモジュールをご用意しています。作品募集型のコンテストを開催をお考えの方、他のアイデアの閲覧はこちら。
Facebook、LINE、会員ログインなど、多彩なログイン方法に対応。会員限定の投票など、特別感のある投票コンテストを開催できます。
ログイン方法の多彩さに加え、1アカウントあたりの投票回数や、毎日投票できるかどうかも設定できます。毎日サイトに来てもらえる仕組みで、キャンペーンをより盛り上げることができます。
応募作品が最終投票フェースに進むと、SNS上での圧倒的な拡散力が期待できます。参加者は上位入賞を目指し、自らあらゆるメディアやSNSを通じて投票の呼びかけを行うため、これまで接点のなかった潜在顧客層へアプローチする絶好の機会となります。
投票者はFacebookやLINEでのログインを通じて手軽に参加でき、管理画面には参加者データが蓄積されるため、ブランドがより幅広いユーザーと繋がりを 持ち、次のマーケティング施策へ活かすことが可能です。
参加方法はFacebook、LINE、公式サイト会員ログインなどに対応
「1回のみ投票可能」または「毎日投票可能」から選べるほか、1アカウントで投票できる回数も設定できます
アップロード項目は「作者名」「作品タイトル」「作品説明」の3つ。
これらの情報があることで作品に厚みが生まれ、閲覧している人にも作品の意味がより伝わりやすくなります。その結果、心がこもった一票につながります。
投票してくれたユーザーにも抽選プレゼントを用意することで、参加率を大幅に向上させます。投票完了後に自動で応募フォームへ遷移し、顧客リスト(リード情報)を効率的に収集可能です。
さらに、投票直後にその場で当たる「即時抽選ゲーム」機能にも対応。エンタメ性を高めて体験価値を向上させます。なお、1アカウントにつき1回のみ応募可能な仕様となっているため、不正な連続投票(組織票・水増し)を防ぎ、公平な運用を実現します。
Step1. 投票にはログインが必須 → SNSアカウントによる本人確認で、投票のハードルを引き上げます
Step2. 投票送信前にロボット認証が必須 → 不正な自動投票を防止します
Step3. 管理画面の投票管理ページ → アカウントごとの投票状況が一目で分かります
管理画面の「投票結果」タブから、全作品の得票状況を一覧で確認できます。作品ごとに日別の投票グラフや、投票者のアカウント・IPまで詳しく確認でき、疑わしい票はその場で取り消せます。
疑わしい票は「取り消し」できます。「投票比率が高い上位5つのIP」から異常な投票がないかも確認できます
作品集の表示順はあらかじめ設定可能で、ランダム、ランキング、参加日時の3種類から選べます。フロント側の検索は参加者名、作品タイトルの2つの方法に対応しています。
管理画面で作品集の表示順とフロント側の表示画面を設定でき、フロント側では参加者名または作品タイトルで検索できます