自由に組み合わせられる特典設計

セレクトギフト

キャンペーンに参加するだけで、豪華賞品が自由に選べる「セレクトギフト」のチャンスを付与。賞品ラインナップから付与方法まで自由に設定でき、話題性と拡散力を高めながらマーケティング予算も賢くコントロールしましょう。

セレクトギフトキャンペーンのイメージ
セレクトギフト活用シーン

シーン例1:異業種コラボ優待

1つのキャンペーンで複数業種の店舗と協力し、多彩な優待内容から選べるようにします。

  • さまざまな種類の景品をずらりと並べることで話題性が生まれ、参加意欲を高めます。
  • ユーザーの選択データから顧客の好みを把握でき、今後の提携先選定や企画・広告コンテンツ制作に活かせます。
セレクトギフト活用シーン

シーン例2:ECクーポン

ECのセール時期に、購入金額に応じた送料無料や、コスメ商品10%OFFクーポンなど、複数の優待内容から選べるようにします。

  • クーポンをサイト全体対象・商品別・購入金額別などで分類できます。ワンクリックでまとめて受け取れるため、ユーザーの手間を減らせます。
  • 「もらわないと損」という心理が働きやすく、クーポンを受け取ってもらうことで、購入への転換率アップにつながります。
セレクトギフト活用シーン

シーン例3:サービス申込特典

消費者との最初の接点で特典を選んでもらうことで、ブランドへの好印象を植え付けます。

  • 会員登録、クレジットカード申込、製品保証登録などのタイミングでの特典付与に最適で、より精度の高いマーケティング施策になります。
  • 価値の高い景品を組み合わせれば「早い者勝ち」の雰囲気を演出でき、お得感もさらに高まります。
セレクトギフト活用シーン

シーン例4:ブランド×販売チャネル連携の割引

ECおよび実店舗の双方で展開している場合、特定の販売チャネルに特化した購買促進キャンペーンのインセンティブとして「現金値引きを活用できます。

  • 新商品発売や人気商品のプロモーション時に特定の販売チャネルと連携し、ターゲット層の来店・購入を促すのに適しています。
  • 応募フォーム機能と組み合わせれば、参加者の情報を収集でき、その後のリマーケティング施策に活用できます。
セレクトギフト活用シーン

シーン例5:商品セット優待

お得な特別価格の提供にとどまらず、「ついで買い」の機会を創出。顧客が思わず納得して買ってしまう強力な販促フローを構築します。

  • ある商品を購入したということは、一定のニーズや好みがある証拠。その勢いに乗せた優待提供は、追加購入につながりやすくなります。
  • 一方的にクーポンやポイントを渡すよりも、会員自身に還元内容を選んでもらうほうが、参加体験の満足度が高まります。

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